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君は私の世界の王子様

関ジャニ∞、ジャニーズWESTを中心に愛でてます

8UPPERS(アルバム・セトリ)について〜メンバーの発言を集めてみました〜

最近なにかと話題になっている『8UPPERS』。
私も8UPPERS大好き芸人で当時ファンではなかった方達にもっと詳しく『8UPPERS』について知ってほしい!と言うことでどのくらい需要があるか分かりませんが、雑誌・ツアーのパンフレット・会報からメンバーの発言を集めてみました。
本当は2010年全体についてどのような感じで企画が進行していったのか書きたかったのですが、ポンコツ野郎で記憶が曖昧なため諦めました。
 
 
まずアルバムについて。
家にある雑誌を引っ張り出してきました。残念ながらアルバムについて話してるであろうwink up 2010/11月号だけは見つからず。それと私は買ってないので分からないのですが2010/11月号のSongsが全員スーツ姿で表紙を飾っておりアルバムの話をしていると思うので気になる人はチェックしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

まずアルバム全体について

最高のアルバムが出来ましたと、自信を持って世の中に提示できるクオリティー。シングルを含めた今年の流れがひとつに完成型になってるんで、全体を自由に楽しんでほしい。ライブでどれをどう演奏するかは考え中やね。  
                  (渋谷) POTATO 2010/11月号
何年も後に聴いても、古くならないアルバムになっていると思う。
                 (丸山)  POTATO 2010/11月号
確実にメンバーのいろんな成長が見てもらえる作品になったと思う。映像とリンクしてるという新しい試みもそうやし、とにかくいまのオレたちにできることは全部やったという感じ。曲的には前向きな歌詞のものがたくさんあるので、全体的には聴いて元気が出てくれたらええなって思う。
                         (丸山) duet 2010/11月号
このアルバムをひと言で言うと"混"。いろんなものが混ざってて、振り幅が広い。基本的には曲は映像に合わせて選んでて、たとえば横山剣さんが提供してくれた曲も剣さんが台本を読んで、そこからイメージして作ってくれはってん。
                         (村上) duet 2010/11月号
今回のアルバムは史上最高!!音楽的には何もかも。自分でもずっとヘビロテで聴いてる。去年の年末「エイトとして来年どうする?」って話し合いをしたときに、アルバムを作ってツアー、そしてアルバム曲になぞらえたロードムービーみたいなものをつけて...っていう企画になって。言うたら1年がかりでの大きなプロジェクトなわけで、これを決めて走り出すっていうのはオレらにとってもある種のカケでもあったから、もちろん真剣で。しかもこれまで撮影やレコーディングは全部ナイショにしながらやってきたから、時間をかけてやれたこともそうやし、気持ち的にもこれにかける熱量が違うと思うんだよね。で、自分で言うのもあれやけど、結果すごい高いクオリティーのものができたからめっちゃうれしいし、めっちゃ自信がある。間違いなく、いまオレらはいちばんカッコイイことやってると思う。
                         (渋谷) duet 2010/11月号
アルバムの曲は全部好きやけど、2曲目の『モノグラム』はメロディーがめっちゃ好きやし、ヤスが作った『って!!!!!!!』も好きやで。タイトルも曲もヤスらしいなぁって思った。
                         (横山) duet 2010/11月号
今回は映像作品の中で"カッコいい"と思ってもらえる歌を流すっていうのが前提だから、曲選びとかに自分からアイデアを出したりはしなかった。けど、曲は全体的にバンドサウンドが多いから音的な部分でもしっかりしてるものが多くて、めっちゃ気に入ってる。とくに『Baby Baby』はすばるくんの声とギターの始まりが大好きやし、『モノグラム』も最高。オレね、曲の好きキライって音の第一印象で決まるの。デモを聴いて最初の1分で決まる。この2曲は、本当に聴いた瞬間から大好きになったもん。
                         (錦戸) duet 2010/11月号
アルバム『8UPPERS』は、「これからの関ジャニ∞はこうです」ではなくて「これが今の関ジャニ∞です」。僕らの中にいろんな引き出しが増えてきて、そのひとつということです。『泣かないで 僕のミュージック』や『ほろりメロディ』や『急☆上☆Show!!』みたいに、これまでの路線もありながら、男っぽい音も出せるようになりましたってことですね。 
                   (安田) FC会報 You&J no.24
『8UPPERS』は、今まで以上にいろんなアーティストの方が僕らのために曲をつくってくれて、1曲1曲の個性が強いんですよね。それを演奏する時に、僕としては無理に「関ジャニ∞サウンドにしてやろう」みたいな気持ちはありません。むしろ素直に、アーティストの方がつくってくれた音を表現しようと思ってます。ボーカルの部分にしてもそう。もらった音に素直に歌っていれば、関ジャニ∞ってみんな歌が上手いから、ちゃんと形になるし、それが積み重なっていくと、結果的に"関ジャニ∞の音"になっていくんじゃないかと思うんです。僕は何でもそうなんですけど「うまく見せよう」とか考えると、それが雑念になってしまうんですよ。だから自然体で向き合って、そのままの相手を受け入れて、そのままの自分を出すようにしてますね。
                   (大倉) FC会報 You&J no.24
今回のアルバムの『8UPPERS』も大好きです。大人っぽいですし、曲をいろいろなアーティストさんにつくってもらってるだけあって、広がりがありますよね。これまでとは違う関ジャニ∞を感じてもらえるんじゃないですか。
                   (横山) FC会報 You&J no.24
 

次に収録曲について 収録曲はツアーのパンフレットからも引っ張ってきました。
 
Oriental Surfer
インストの『Oriental Sufer』がめっちゃ好き。出だしのギターのリフの、"今から始まりまっせ"という緊張感と危機感、昔っぽさが最高。ライブでは『モノグラム』と『Baby Baby』をバンドでやれたらええな。
                   (安田)POTATO 2010/11月号
個人的にオススメは『Oriental Surfer』かな。インストやけどワクワク感があって好きやね。
                         (安田) duet 2010/11月号


モノグラム

聴くと、なんか気持ちが落ち着く。ライブでやるのも楽しみやね。
                 (横山)  POTATO 2010/11月号
レコーディング的に言えば、『モノグラム』のハモがめっちゃむずかしくて、深みにハマってしまった(涙)。
                         (丸山) duet 2010/11月号
僕は『モノグラム』もバンドでやると思って、一応、ベースの練習をしてたんですよ。でもフタを開けたら歌と踊りだった。そこがライブの中で僕の1番の意外ポイントでしたね(笑)。
             (丸山)  FC会報 You and J no.24


泣かないで 僕のミュージック

好きな曲は『泣かないで 僕のミュージック』。すばるのオチサビがええねん。聴いてると、なんでかわからへんけど絶対そこで、耳と気持ちがひっかかるねんな。今の年齢やからこそ説得力のある仕上がりになったと思う。
                  (村上) POTATO 2010/11月号
中でも個人的には『泣かないで 僕のミュージック』が好き。サビのすばるの声が、めっちゃいい。すばるの声は昔から好きやけど、歌うたびにうまくなるよね。
                         (村上) duet 2010/11月号


LIFE〜目の前の向こうへ〜

メンバーとバンドで演奏するのも、お客さんの反応もめっちゃ楽しみだよ。
                  (大倉) POTATO 2010/11月号


Baby Baby

好きなんは『Baby Baby』。すばるくんの声とギターの音だけで入る歌い出しがめっちゃ好き❤︎ メンバーの声を好きって思えるグループってええなってほんまに思う。ヘタなりに音楽で勝負してるんで、ぜひ聴いてな。
                (錦戸)  POTATO 2010/ 11月号
『Baby Baby』が好き。聴き込む前の第一印象やけど、耳に入ってくる感じがめっちゃ好きやねんな〜。
                 (大倉)  POTATO 2010/11月号
ROCK'A'TRENCHさんの『Baby Baby』は、レコーディングの音作りから一緒にやってるんで、どうしても印象に残ってます。俺は曲を作る人間として、1つの楽曲がレコーディングを経て完成するまで、どんだけの労力がかかるのかを知っておきたかった。そうやないと、いただいた曲のありがたさがわからないような気がして、ROCK'A'TRENCHさんにお願いしてオケのレコーディングに入れさせてもらったんです。実際、その経験をしたことで歌詞を歌入れする時に、表現の仕方やメロディーの転がし方、愛の入れ方とか解釈の深さが変わってきた。
               (安田) LIVE TOUR    2010→2011 8UPPERS パンフレット
オススメの曲!? うーん、オレね、曲って何十回も聴いて、自分の中でどんどん印象が変化してきながら好きになっていくねん。だけど、そんなに聴き込んでいないいまの段階でも印象に残ってるのは『Baby Baby』かな。最初の"Oh Baby Baby"って入りがめっちゃええ感じ。
                          (大倉) duet 2010/11月号


ほろりメロディー

Aメロはわりと控えめに歌ってみたら、ディレクターさんの反応が「もうちょっと」という感じやったんです。「じゃあ、ちょっとしつこめ、濃いめでいってみていいですか?」って思いっきり開放して歌ったら、「そっちの方がいいね」って。結果、CDには濃い方が使われていました。あと、「あかん、ほれてもうた」っていう台詞も2パターン録りました。2回目はあまりにもかっこつけ過ぎたというか、きれい過ぎたんで、採用されたのは1回目の、ちょっと人間らしいヨレがあるテイク。
               (丸山) LIVE TOUR 2010→2011   8UPPERS パンフレット


アニマル・マジック

裏のビートを感じながら歌えるのがすごく気持ちいい。カラオケに入ったら十八番になるくらい歌おうかなと今から楽しみ♪ 
                  (丸山) POTATO 2010/11月号
めちゃくちゃ難しくてえらい時間がかかったわ。
                  (横山) POTATO 2010/11月号
個人的には全部の曲にそれぞれ好きなところがあるけど、とくに横山剣さんに作っていただいた『アニマル・マジック』はめっちゃ好き。自分でも無意識にヘビロテして聴いてるもん。
                         (丸山) duet 2010/11月号
横山剣さんが作ってくれた『アニマル・マジック』は、横山さんからいただいたデモテープの通りに歌おうと思ってやってみたんですけど、まったくダメでしたね。あまりに元歌の個性が強すぎて「この再現は無理だから、そっちの方向は無しにして、ナチュラルに歌おう」という結果になりました(笑)。
                   (大倉) FC会報 You&J no.24


って!!!!!!!

2人で飯食ってるときにヤスに「こんなん作ってんねん」って曲を聴かせてもらって、まだ♪ラララみたいな適当な詞をヤスが吹き込んでるとき「大倉も書いてみない?」って言ってくれて、ドラマの合間にやりとりしながら作っていった。俺的には"ずっと真っ暗な道 雨の中歩いて"っていう歌詞が好きやな。
                        (大倉)  duet 2010/11月号
大倉と話してるときに「歌詞書いてみない?」という提案をして一緒に作ってん。タイトルは俺が決めた。最初本当はDISC-1に入れるって話もあったんだけど、ある意味総まとめの歌詞だから、結局DISC-2の最後に入れようって。メンバーのレコーディングには立ち会ってないけど、いい意味で想像してたのと違う歌い方をしてたりしてて、すごい新鮮だったし、音楽を作る楽しさを知った。
                        (安田)   duet 2010/11月号
ヤスが曲を作ったんやけど、「大倉、詞ぃ書いてみいひん?」って言われたから書いてみた。これもやっぱり、映像の内容に沿ったものにしようってことやったんで、沿ってると言えば沿ってるんやけど、沿ってない見方もできる広がりのある詞を書きたいなと思って。詞を書くこと自体はサラッとできたんやけど、自分の書いた詞をメンバー全員が歌うのは初めてのことやったんで、なんかヘンな感じやった。なんというか、みんなの歌声ってすごいなと。どんな曲でも、どんな歌詞でも、みんなが歌うだけで関ジャニ∞色になるのを目の当たりにして、みんなで歌うことの力みたいなのを感じましたね。
               (大倉) LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS パンフレット
スタッフさんと話した時に、「関ジャニ∞にはこういう曲があったらいいと思うんです」って言って作らせてもらいました。関ジャニ∞はいろいろなロックを歌ってきたけど、こういうタイプの曲はやってなかったなって思ってて。音楽的にも背伸びをしなくなったのか、自分が学生の頃によく聴いていたメロコア、スカ、インディーズ、ハードコアとか、そういうところにまた戻ってきてて。そこのラインで作れたのが『って!!!!!!!』。学生の頃に、ほんまにナチュラルに好きやった音楽を、自分で作れて一皮剥けた感じがします(笑)。詞は俺も何行か書いたけど、ほとんど大倉に書いてもらいました。『8UPPERS』の内容に照らし合わせてもはまりつつ、恋愛してる人とか、誰にでもあてはまるような、広がりのある内容になってます。
                (安田) LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS パンフレット
 

最後ソロ曲について

 

 ・monologue

もともとギターを弾いて遊んでるときに作ったのをパソコンに突っ込んでた曲があって、新しいアルバムを出すから曲をって言われて、その曲にベースとピアノをつけて歌詞をつけた。歌詞は映像を撮ってるときに監督とも相談しながら書いていったんやけど、もともと役柄や作品の世界観があったからわりとすぐにできた。タイトルは俺のイメージ的に英単語ひとつがよくて、いろいろ考えてたんやけど、あるときフッとひらめいたのがこれやってん。今回はレコーディングにも最初から最後まで全部行ってやらせてもらって、自分でアコギも弾いてる。俺らしさ?うーん、アウトロ(後演)が2分くらいあるとこかな。ギターをずっと弾いてたら、結局全体で4分58秒くらいになっちゃった。 
                                    duet 2010/11月号


Kick

最初、ソロ曲は自分で詞を書こうかなとも思ったんやけど、もともと"GUM"っていう映像での役柄の設定もあったから、GUMを演じた自分のフィルターを通さずに、曲は別のモノとしてやりたいなって思って。だからお願いすることにしてん。でも詞の全体的なストーリーとか、こんなワードを入れてほしいですっていうのは書いてリクエストさせてもらった。でね、最初、曲調がロックやったんだけど、GUMっていうキャラにはファンキーさもプラスして表現したいなって思った瞬間に"スカやっ!"ってひらめいて、レコーディングのギリギリにプロデューサーさんに「スカのアレンジはどうですかね?」ってリクエストさせてもらってん。音入れとかも立ち会わせてもらったから今回は作る側のことも勉強になったよ。  
                                   duet 2010/11月号


Revolver

映像『8UPPERS FEATURE~』の役からインスピレーション。曲は作曲家さんにお願いしたんやけど、「マイナーで。絶対的にメジャーではない」というリクエストさせてもらって、俺が詞を書いた。でも歌詞は役だけに寄りすぎないようにというか、俺らしさはなくさないようにしたいっていうことは意識した。そういう意味で"愛おしいから全て打ち砕く"って歌詞は役と俺自身がリンクしてる部分を表してる象徴的な部分だと思う。俺の中で世界観が出来上がってたからレコーディングも一発。最初のテイクを使ってる。 
                                   duet 2010/11月号


トリックスター

何曲か候補があった中から選んで、詞は映像の役柄や世界観に合わせて書いてほしいっていうリクエストをした。
                                   duet 2010/11月号


Dear...

みんなとのバランスを見て、他とちょっと違う感じにしようかなって、10曲くらい候補があった中から選んだ。愛について歌った曲なんやけど、愛は愛でも子どもに向った歌詞。でも、恋人や自分の大切なもの、聴く人それぞれに捉えてくれていいと思う。『Dear...』は、あなたにとっては誰ですか?っていうね。 
                                   duet 2010/11月号


TOPOP

映像の役柄と、後はライブのことも想定して、明るめの踊れるロックンロールをイメージして作った。でもこの曲は、自分でギターを弾きながら歌うのは想定してなくて、もしライブでやることがあったら、みんなと一緒に楽しく踊れたらいいなって思ってる。曲はDメロとEメロ部分は後付けなんやけど、自分的にはそこをポイントにしたかったから、あえて時間をかけて作ったし、歌詞の"凹んだ" "凸った"っていうのが絶対に入れたかった単語かなぁ。
                                   duet 2010/11月号
みんなに伝えたいことがあります。それは、「せっかく生きてるんやから楽しんで生きてね」ってこと。生きたくても生きられない人もいるんでね。小さなことに悩んでないで、前向きに生きようよという気持ちを込めて詞を書いたのが、『TOPOP』。聴いてくれた人に、そんな気持ちが届けばいいな。 
                            POTATO 2010/11月号
TOPPOは人と触れ合いたいけど人見知りなタイプ。そのキャラクターをイメージしてメッセージを込めた曲が『TOPOP』。
                            POTATO 2010/11月号


きっと幸せがキミを待ってる

ソロのレコーディングはしんどかった(涙)。この曲はちょっとキーが高くて...。特にラストのサビはもう失神しそうになった(笑)。 
                                   duet 2010/11月号
 


セトリについて

最初に安田くんが考えてきたセットリストをベースに考えたが何も決まらなかった。次の打ち合わせまで2週間ぐらい空くため村上くんが「一人一つ構成案を考えよう」と一斉メールをメンバーに全員に送信。(みんなで考えてきていいとこ取りしたほうがスムーズやし、いいものができるんちゃうかなって考え)各自一案ずつ考えたセットリストを持ち寄って一人ずつ発表。それで、それぞれが持ってきたものを照らし合わせて、一曲目から考えていった。
みんなで話してるうちに、「今回のライブの内容やったらセットいらんちゃう?」ってなり余計なものを削っていく作業をした。
一番話し合ったのは、『8UPPERS』の曲以外の部分を、何を肝にするかってところ。(LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS パンフレットより)
 
アンコール一曲目の「ローリング・コースター」は錦戸くんの意見が採用された。
アリーナで成立してもドームじゃ成立しないことがあるし、その逆もありドームとアリーナでセトリ・演出を変更。ドームでは大きさと会場の特性を生かして派手な演出にしたつもり。
(FC会報 You and J no.24より)
 
セトリについては以上のことしか私の手元にある資料では分かりませんでした。
 
〜ライブの裏話〜
ドラムは実際にライブが始まると「うまく見せよう」とは違うんですけど、その日のみんなのノリに合わせて変わっていく部分が大きいです。ドラムソロも少しずつ長くなってしまいました。特に映像を収録していた東京ドームでは「まぁ、好きにやらしてもらってええかな」と最長記録を出しました(笑)。
                   (大倉) FC会報 You&J no.24
ちょうど東京ドームではクリスマス、京セラドームではお正月だったこともあって、僕、東京ドームではトナカイ、京セラドームではウサギになりましたけど、あれって最初は誰がやるかジャンケンで決めるはずだったのに、知らない間に僕に決まってたんですよ(笑)。まぁ、お客さんが喜んでくれたならいいですけどね。
                   (錦戸) FC会報 You&J no.24
東京ドーム2日目のベーストラブルは、切なかったですねぇ。「早くピンスポ消してください!」って思いましたけど、それがまたライブの醍醐味だったりするので、トラブルも含めて楽しんでもらえてたら。僕にとっては、自分の失敗から来る恥ずかしさよりも、目の前のお客さんが楽しんでくれてるかどうかが大事。判断基準はそれだけです。
                   (丸山) FC会報 You&J no.24
 
 
最後に参考資料を片っ端から貼り付けておきます。

 

 

 

Duet (デュエット) 2010年 11月号 [雑誌]

Duet (デュエット) 2010年 11月号 [雑誌]

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS [パンフレット]

KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS [パンフレット]

 

 

 

 

 

FC会報 You&J vol.24

FC会報 You&J vol.24

 

 

 9/15追加

少し追加させていただきました。

これからも資料が見つかり次第、どんどん追加していこうと思っています。